「宝石の街 甲府」の由来は、かつて水晶の発掘地として栄え、その研磨・加工技術が優れていたことから産業として発展したことにあります。ミュージアムには輝く宝石の原石、石を素材としたアート作品が展示されています。近くにはミレーとバルビゾン派の作品を所蔵する山梨県立美術館があり、文学館を含む一帯は芸術の森公園となっています。
私(店長)を石に例えると...アクアマリン
「海の水」と呼ばれているアクアマリン。海のない山梨ですが、海や水辺が好きで、とても癒されるので、この石にしました。
レトロでモダンな雰囲気がある店内では、アクセサリー、ガラス食器、雑貨、ガラスのミニチュアを販売しています。
博物館内や建物の外側にもアーティスト作品を展示しております。