函館港は1854年のペリー来航後に開港し、国際貿易都市として発展します。商業の発展地となった港には赤レンガ倉庫5棟が残され、繁栄を物語っています。明治時代末、営業用倉庫として建てられた風情ある建物は今やビヤホールとなり、その風景はドラマや映画に登場するなど、観光スポットとして有名で、散策が楽しい函館です。
私(店長)を石に例えると... 外見:紅水晶 スモーキークォーツ(写真) 内面:セラフィナイト
外見は寛大・女性らしいなど柔らかいイメージと言われます。内面は頑固ですが協調性があり、集団生活がうまく運ぶように努力する忍耐強さがあるとスタッフに言われます。
レトロでモダンな雰囲気がある店内では、アクセサリー、ガラス食器、雑貨、ガラスのミニチュアを販売しています。そしてトンボ玉体験ができます。旅の思い出に、自分だけのとんぼ玉を作ってみませんか。
風情ある函館の街をどうぞお楽しみください。